ヒアリングマラソンってどんな英語教材?

アルク1000時間ヒアリングマラソン »
↑このページ自体がノウハウの塊です!

ヒアリングマラソンってどんな英語教材?

ヒアリングマラソンってどんな英語教材なの?

「アルクのヒアリングマラソン」

英語の勉強をしようと思っている人なら、誰でも1度はこの名前を耳にしたことがあることでしょう。

特に、日本経済新聞を読んでいるビジネスマン・ビジネスウーマンなら、広告で毎週のように見かけると思います。

でも、この教材の具体的な内容やカリキュラムをちゃんと知っている人は、あまりいないと思います。

なぜなら、公式ホームページでは、教材の詳しい内容までは説明していないからです。

そこで、「アルクの1000時間ヒアリングマラソン」に申し込んだ私が、できるだけ分かりやすくこの教材について説明したいと思います!

当サイトの全ページにザッと目を通して頂ければ、「アルクの1000時間ヒアリングマラソン」の全体像は理解できると思います。

公式サイトで詳しい内容を見る

ヒアリングマラソンは期間1年間の通信講座!

「アルクの1000時間ヒアリングマラソン」は毎月自宅に教材が届く英語学習の通信講座です。

1年間、毎月自宅に教材が届く通信講座

期間は1年間。つまり、1年で12個の教材が届くということです。

1年間のうちで、どの月からでも学習をスタートすることができる通信講座です。

たとえば、1月にスタートしたら同年の12月まで。4月にスタートしたら翌年の3月まで。10月にスタートしたら翌年の9月までです。

すぐにヒアリングマラソンをスタートしたい人は、その月の25日まで申込みましょう。そうすれば、翌月の10日前後に教材が届きますよ!

毎月テキストとCDが届きます!

「アルクの1000時間ヒアリングマラソン」のメイン教材は「マンスリーテキスト(1冊)」と「マンスリーCD(1枚)」。

「マンスリーテキスト」と「マンスリーCD」

英語教室のようにどこかに行って英語を学ぶというスタイルではなく、毎月送られてくるテキストとCDを使って自宅で勉強したり、移動中にCDを聴いて英語に触れる時間を増やすという英語教材です。

生活の中で空いた時間で学習できるので、忙しいサラリーマンはもちろん、就職・留学前の準備として学生にも人気のある英語教材ですね。

他教材との違いは、時事性が高いこと!

時事英語 最新の話題を学習素材として編集

「アルクの1000時間ヒアリングマラソン」は毎月、最新の話題を学習素材として編集している英語教材です。

つまり、時事性が高いのです。

通常、英語教材というと、ずいぶん昔に作ったものをそのままずーと使う教材が多い傾向にあります。

しかし、ヒアリングマラソンの場合、1年前と今では、テキストの内容が違うのです。

英語の勉強をしながら、「いま世界で何が起こっているのか?」「何が話題なのか?」「何が流行っているのか?」が分かるのも、ヒアリングマラソンの他教材との差別化の1つです。

英語教材としての歴史と信頼性は抜群!

1982年に開講、100万人以上が受講、2500社以上の企業が採用

「アルクの1000時間ヒアリングマラソン」は、1982年に開講した歴史ある英語教材です。

開講以来、延べ100万人以上の人が受講し、2500社以上の企業に研修用教材として採用されているという信頼性もあります。

ゴールは1年で1000時間の英語を聞くこと »

公式サイトで詳しい内容を見る