当サイトは英語学習教材「アルクの1000時間ヒアリングマラソン」の体験談サイトです。これからヒアリングマラソンで英語の勉強を始めるかどうか迷っている人に向けて作りましたので、ぜひ参考にしてみて下さい!
そして、ぜひ挑戦して下さい。すごく勉強になり、1年後には英語力を大きく伸ばすことができる通信講座です!
アルク1000時間ヒアリングマラソン »![]()
↑このページ自体がノウハウの塊です!
「アルクの1000時間ヒアリングマラソン」のメイン教材は「マンスリーテキスト」と「マンスリーCD」ですが、他にも提出用のテスト教材や副教材などがあります。
ざっくりと教材構成について説明しますね。

「マンスリーテキスト」ではドラマ、映画、ニュースといった様々な素材を使って英語を学習できます。
「マンスリーテキスト」はぱっと見は薄いのですが、実際にやってみるとボリューム満点です。1ヶ月間の英語学習量としては十分な量だと感じました。
「マンスリーCD」は「マンスリーテキスト」の内容に沿った音声が収録されています。
CDの収録時間は約1時間。
iPodなどの携帯音楽プレーヤーに録音すれば、通勤・通学時などの移動中にも英語を聞くことができます!
サラリーマンの中には、ジムで運動しながら「マンスリーCD」を聞いている人も多いそうですよ。

「マンスリーテキスト」の最後には「マンスリーテストHEMHET」があります。
「マンスリーテストHEMHET」は、1ヶ月の学習の締めくくりとして、あなたのヒアリング力を客観的に評価するテストです。
「マンスリーテストHEMHET」は「テストCD」を使います。
「テストCD」の収録時間は約20分。
この「テストCD」を聞きながら「マンスリーテキスト」の「マンスリーテストHEMHET」を見ながら、付属のマークシートに答えを書き込み、マークシートを提出します。

「アルクの1000時間ヒアリングマラソン」には不定期で「Rhythm World 英語で歌おう!」というコーナーがあります。
このコーナーは文字通り、「英語の歌を使って英語を学習しよう!」というコーナーです。
「プレミアムCD」には教材として使う英語の歌が入っています。
ただし、「Rhythm World 英語で歌おう!」は不定期で毎月ではないので、「プレミアムCD」が入っていない月もあります。

「アルクの1000時間ヒアリングマラソン」に申し込むと、副教材として「ENGLISH JOURNAL(イングリッシュ ジャーナル)」も配送されます。
「ENGLISH JOURNAL(イングリッシュ ジャーナル)」は本屋でも買うことができるので、見かけたことがある人も多いことでしょう。
本屋で買うと1,470円もする月刊誌です。
「ENGLISH JOURNAL(イングリッシュ ジャーナル)」には、英語力の総合的な向上に役立つ情報が満載で、著名人のインタビューやイギリスBBCニュースなどの音声が収録されているCDも付いています。

「アルクの1000時間ヒアリングマラソン」には、上記の教材の他に次の教材や資料などが送られてきます。