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   <title>NHK英語講座で学ぶ語学学習・英会話</title>
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   <updated>2009-09-03T01:49:35Z</updated>
   <subtitle>NHKの外国語講座は外国語学習にとって非常に優秀な教材です。一緒に英語などの外国語を学習しましょう！</subtitle>
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   <title>like 意味、基本フレーズ(1) </title>
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   <published>2009-09-03T01:46:38Z</published>
   <updated>2009-09-03T01:49:35Z</updated>
   
   <summary>TSUTAYA（ツタヤ） Wカード Tポイント</summary>
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      「like」は「～が好き」という意味。好き嫌いを使うときによく使う。

今回は「like＋名詞」「like＋to＋動詞」というパターンを見ていく。
      <![CDATA[<strong>【likeの基本フレーズ　使用頻度ランキング】</strong>

1位：
主語 like to ...

「～するのが好き」という意味。後ろに動詞の原形が続く。

＜例文＞
「休日は何をしているの？」と聞かれて・・・
I like to be outside.
「屋外で過ごしたいね」


2位：
I [They/You/We] don't like ...

「～は好きではない」という意味。何か嫌いという表現も頻度が高い。

＜例文＞
バーで「スコッチはいかがですか？」と勧められたので・・・
I don't like scotch.
「スコッチは嫌いなんだよ」


3位：
I would [I'd] like to ...
I would [I'd] like 名詞

「～が欲しい」という「want」の丁寧な言い方。「like」の後には「to＋動詞」や「名詞」が来る。

＜例文＞
レストランの注文で・・・
I would like the breakfast set, please.
「朝定食をください」


4位：
like it or not

「好き嫌いは別として」という決まり文句。


5位：
主語 like the idea

直訳だと「その考えが好き」という意味。「それはいいねー」という意味。


<strong>【まとめ】</strong>

「like」の後ろで好き嫌いを言う場合は、「like to 動詞」でしたい行為や動作を、「like 名詞」で好きなモノを表わす。]]>
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   <title>tell 意味、基本フレーズ</title>
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   <published>2009-09-02T08:20:40Z</published>
   <updated>2009-09-02T08:23:11Z</updated>
   
   <summary>強羅温泉 環翠楼 一人旅</summary>
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      「tell」は「言う、知らせる」という意味の動詞。

「say」「speak」「talk」など同じような意味の動詞は色々あるが、「tell」は「情報を言葉で伝える」という意味合いが強い動詞。
      <![CDATA[<strong>【tellの基本フレーズ　使用頻度ランキング】</strong>

1位：
I'll tell ...

「～と言いましょう」「～を話してあげましょう」という意味。

＜例文＞
「昨日のデートはどうだった？」と聞かれたので・・・
I'll tell you.
「教えてあげる」


2位：
I can tell ...

直訳で「～を話すことができる」という意味だが、「分かる」「見分けがつく」という意味にもなる。

＜例文＞
子犬を見てひとこと・・・
I can tell it's a "he".
「この子、オスだよ」

※「I can tell」はこの場合「～だと分かる」という意味


3位：
主語 tell us/me about

「tell 人 about ～」で「人に～について言う」という意味。

＜例文＞
昨日の占いの結果を聞きたくて・・・
Tell me about it.
「教えてよ」


4位：
主語 tell me/you that節

「tell 人 that節」で「～だということを人に言う」


5位：
To tell (you) the truth

「本当のことを言う」という意味。「you」はよく省略される。


<strong>【まとめ】</strong>

「I'll tell ...」は人に提案したり命令する際に使うことが多い。

「I can tell ...」は「～と分かる」という意味になることが多い。

また、3位と4位のように、「人＋伝える内容」がきて情報をやりとり表現が多いのが特徴。]]>
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   <title>be 意味、基本フレーズ(3) be＋前置詞</title>
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   <published>2009-08-28T11:14:41Z</published>
   <updated>2009-08-28T11:17:51Z</updated>
   
   <summary>TSUTAYA（ツタヤ）店舗検索・店舗情報</summary>
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         <category term="コーパス100！で英会話" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      前回までは、「be」は「A is B.（AはBである）」というようにAとBをくっつける役割があるということを学んだ。

今回は「be＋前置詞＋名詞」というフレーズで、「～がある／いる」という状態や場面を表わす表現を学習していく。
      <![CDATA[<strong>【be＋前置詞の基本フレーズ　使用頻度ランキング】</strong>

1位：
主語 be with us/you

「be with」の後に人がきて、「誰々と共にいる」という意味。

＜例文＞
レストランで注文をした料理がなかなかこないので、ウェイトレスに尋ねて返ってきた答え・・・
I'll be with you in a minute!
「すぐに参ります」


2位：
主語 be in a position

「立場や状況にある」という意味。後ろに「to＋動詞」や「of＋名詞」が来る。

＜例文＞
ボディーをガードしないボクサーに対してトレーナーが言ったアドバイス・・・・
If you're in a position like this, you can't protect yourself!
「こんな体制じゃ防御できない」


3位：
主語 be in charge of ...

「～の責任を持つ」や「～を任されている」という意味。

＜例文＞
刑事が宝石泥棒の犯人を捜すために、聞き取り調査をしながら・・・・
I'm in charge of the case.
「ぼくはこの事件の担当なんだ」


4位：
主語 be in the middle (of) ...

「～の真ん中にいる」「～の最終である」


5位：
主語 be in the same ...

「同じ～にある」という意味。後ろには立場や状況などを表わす言葉が来る。


<strong>【まとめ】</strong>

ランキングを見ると、「be」の後ろには前置詞「in」が来ることが多い。

「in」と言うと様々な場所の名詞が後ろに来るが、「position（地位・立場）」「charge（責任・管理）」「middle（真ん中）」など、特定の場面や状況にいることを表わす決まり文句的に使うことが多い。]]>
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   <title>give 意味、基本フレーズ(1)</title>
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   <published>2009-08-18T10:44:57Z</published>
   <updated>2009-08-18T10:47:16Z</updated>
   
   <summary>GEO（ゲオ）店舗検索・店舗情報</summary>
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      「give」は「相手に何かを与える」という意味。

与えるのはモノだけではなくて、たとえば「Give me your phone number.」というように情報や知識を伝えるときにも「give」を使える。
      <![CDATA[<strong>【giveの基本フレーズ　使用頻度ランキング】</strong>

1位：
主語 give 人 an example

「人に例を示す／例を出す」という意味。

＜例文＞
彼に「私のことを愛している理由を教えて？」と尋ねると、「たくさんあるよ」という答えが返ってきたので・・・
Could you give me an example?
「じゃぁ、例をあげてみて」


2位：
主語 give 人 a chance

「人に機会を与える」という意味。

＜例文＞
I just wanted to give him a chance.
「彼にチャンスを与えたかっただけさ」


3位：
Can you give 人 ...?

「～をくれませんか？」という意味。

＜例文＞
ホテルの受付で・・・
Can you give me a reservation number, please?
「予約番号を教えてください」


4位：
Let me give 人 ...

直訳すると「私に～を与えさせて下さい」という意味。自分から何か提供を申し出る場合に使う。


5位：
主語 give 人 an idea

「人に考えを与える」つまり、「～がどういうものか人に分からせる」という意味。


<strong>【まとめ】</strong>

「give」は後ろに目的語が2つ続くことが一般的。

「give 人＋モノ」で「誰々に何々を与える」という意味になる。

「モノ」には具体的な品物の他に「example」「chance」「idea」など抽象的な単語と結びつくことが多い。このことから、人はコミュニケーションの場で情報や機会をやり取りしているということが分かる。


<strong>【Dr.コーパスの一言】</strong>

When life gives you lemons, make lemonade.
「人生があなたにレモンを与えるならば、レモネードを作ればよい」
（逆境をうまく利用すべし）

名言すぎて、シビレますね！Dr.コーパスかっこいいです！]]>
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   <title>put 意味、基本フレーズ(1) </title>
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   <published>2009-08-08T02:42:10Z</published>
   <updated>2009-08-08T02:44:00Z</updated>
   
   <summary>ネット宅配レンタルのDVD在庫数</summary>
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      「put」の基本的な意味は「ものをある場所に置く」。

この応用で「～をある関係や状態に置く」という使い方もある。
      【putの基本フレーズ　使用頻度ランキング】

1位：
主語 put it this/that way

「このように（そのように）言う」という意味。この場合の「put」は「置く」ではなく「言う／表現する」という意味。

＜例文＞
相手に伝わらなかったので、別の言い方をしようとして・・・
I&apos;ll put it this way. You&apos;re fired.
「ではこう言おう、クビだ」


2位：
主語 put it in/on ...

「put it in」で「それを～の中に入れる」という意味。「put it on」だと「それを着る／つける／上に置く」という意味。

＜例文＞
クッキーを頭の上に置いたので・・・
Don&apos;t put it on your head.
「頭に乗せるんじゃないの」


3位：
Let&apos;s (Let me) put ...

「～に置きましょう」という意味。

＜例文＞
Let&apos;s put the pen down and go to bed.
「ペンを置いて寝ましょうよ」


4位：
You/I (don&apos;t) want to put ...

「～に置きたい（置きたくない）」という意味。具体的なものだけでなく、状況についても表現できる。


5位：
If I can/could put ...

「言うことができれば」という意味。


【まとめ】

ランキングで注目すべきなのが、「put」は「置く」という意味よりも「言う」「述べる」という意味での用法が多いということ。

1位の「put it this way」の他にも「put it shortly（簡単に言うと）」「put it another way（別の言い方で言うと）」といった表現もある。

3位や5位の「put」でも「言う」という意味で使われることが多い。
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   <title>make 意味、基本フレーズ(1)</title>
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   <published>2009-08-07T10:28:12Z</published>
   <updated>2009-08-07T10:30:11Z</updated>
   
   <summary>外に出られない高齢者のためのネット宅配DVDレンタル</summary>
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      「make」は「～を作る」という意味を持つ動詞。

基本的イメージは何もなかったところに、何かを作り出すような感じ。

それが具体的なものの場合だけでなく、行為や動作を作り出したりもする。
      <![CDATA[<strong>【makeの基本フレーズ　使用頻度ランキング】</strong>

1位：
主語 make a/the decision

「決心する」という意味。「decision」は「decide」の名詞形。

＜例文＞
注文する際になかなか決められない人に対して・・・
Could you make a decision soon?
「すぐに決めてもらえませんか？」


2位：
主語 make the/a point

「主張する」という意味。「make a point of ～ing」で「必ず～する」という意味になる。

＜例文＞
I'm making a point of remembering some things.
「しっかり覚えておこうと思ってね」


3位：
主語 make a defference

「変化をもたらす」「影響を与える」という意味。

＜例文＞
香水店で店員がお客さんにひとこと・・・
It will make a big difference in your love life.
「あなたの恋愛に大変革をもたらしますよ」


4位：
主語 make a lot of ...

「たくさん～を作る」「たくさん～をする」という意味。


5位：
主語 be able to make ...

「～を作ることができる」という意味。


<strong>【まとめ】</strong>

注目したいのが、1位や3位のように動詞の名詞形が目的語として続くフレーズ。

「decide」が「decision」となったり、「differ」が「defference」となったりして、「make」とくっつく。

また、「make a mistake」「make a call」などもよく使われる。]]>
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   <title>do 意味、基本フレーズ(2)</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.drama-english.com/nhk/2009/07/do_2.php" />
   <id>tag:www.drama-english.com,2009:/nhk//2.391</id>
   
   <published>2009-07-30T09:50:38Z</published>
   <updated>2009-07-30T09:52:59Z</updated>
   
   <summary>英文法を学ぼう　英文法はシンプルだ。</summary>
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      「do」は「～する」という意味。人やものが行為を行うときに広く用いられる。

前回は助動詞の「do」を扱ったが、今回は一般動詞として使われる「do」を見ていく。
      <![CDATA[<strong>【doの基本フレーズ　使用頻度ランキング】</strong>

1位：
主語 do a good (an excellent) job

「うまくやる」や「よい仕事をする」という意味。

＜例文＞
上司に「仕事で結果を出せ！」と言われて・・・
I will do an excellent job!
「しっかりやってみせます」


2位：
主語 do a lot of ...

「～をたくさんする」という意味。

＜例文＞
携帯電話の機能の説明をしようと・・・・
It can do a lot of things!
「いろんなことができるんだ」


3位：
主語 do the right thing

「正しいことをする」という意味。「right」は「道徳的に正しい」というニュアンスもある。

＜例文＞
友達に浮気な女だと思われてしまったので・・・
Sometimes it's just hard to do the right thing.
「いい子でいるのは難しいこともあるの」


4位：
You/We have to do ...

「～をしなければならない」という意味。


5位：
主語 do the same

「同じことをする」という意味。]]>
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   <title>look 意味、基本フレーズ(1)</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.drama-english.com/nhk/2009/07/look_1.php" />
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   <published>2009-07-29T11:48:26Z</published>
   <updated>2009-07-29T11:53:15Z</updated>
   
   <summary>恋愛相談・悩み相談 掲示板　悩みはひとりで解決しようとしてはダメ。すでにその悩みを解決した人もいるから。</summary>
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      「look」は「見る／目を向ける／注目する」といった意味を持つ動詞。

「see」と一見同じだが、「look」は「see」よりも意識して視線を向ける感じが強い。
      <![CDATA[【lookの基本フレーズ　使用頻度ランキング】

1位：
if you look at ...

「もし～を見てみれば」という意味。例を示すときに使う。

＜例文＞
宇宙人が空を指さしながら・・・
If you look at that bright star, ...
「あの明るい星を見てみると・・・」


2位：
You/We have to look at ...

「have to look at ...」で「～を見ないといけない」という意味。

＜例文＞
同僚が買ったというブランド品のバックが偽物ぽかったので・・・
You have to look at the details.
「細かいところをよく見てごらん」


3位：
We're/You're looking at/for ...

「looking at ...」で「～を見ている」、「looking for ...」で「～を探している」という意味。


＜例文＞
デパートで店員に対して・・・
We are looking for a wedding gift.
「結婚祝いの品を探しているんです」


4位：
It looks like ...

「～のようだ」という意味。後ろには名詞が来る。


5位：
Look at ...

「～を見て」と注意を喚起する場合に使う。


【まとめ】

1位の見ることを仮定したり、2位や5位のように命令や必要性を訴えるようなフレーズが多いのが特徴。

また、「look for」や「It looks like」など、慣用的な使い方も豊富。


「見る」を意味する「see」「look」「watch」のニュアンスの違いを分かりたい人は、下記の記事を参考に。

<a href="http://www.drama-english.com/oc/seelookwatch.php" target="_blank">「見る」を意味する「see」「look」「watch」のニュアンスの違い、「見る」から「会う、分かる」に発展</a>]]>
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   <title>take 意味、基本フレーズ(1)</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.drama-english.com/nhk/2009/07/take_1.php" />
   <id>tag:www.drama-english.com,2009:/nhk//2.389</id>
   
   <published>2009-07-28T12:19:42Z</published>
   <updated>2009-07-28T12:31:17Z</updated>
   
   <summary> オンライン ビデオレンタル 比較　宅配DVD/CDレンタルは結局どこがおすすめなの？</summary>
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      「take」は「～を取って持っていく」という動作を表わす動詞。

「手に取る」「行動をとる」「時間がかかる」「受け取る」「乗り物の乗る」など、いろいろな意味になる。
      <![CDATA[<strong>【takeの基本フレーズ　使用頻度ランキング】</strong>

1位：
We'll take ...

「私達は～をとりましょう」という意味。後ろに「lunch」などが続けば「お昼をとりましょう」という意味になる。

＜例文＞
ホテルの受付で・・・
We'll take the standard.
「スタンダードの部屋でお願いします」


2位：
We're/You're going to take ...

「我々は～をとる予定です」という意味。

＜例文＞
社長のことを嫌いな社員が・・・
We're not going to take orders from you anymore!
「私たちはもうあなたの指示は受けません」


3位：
Let's take ...

「～をとりましょう」と誘っている表現。

＜例文＞
おばあちゃんがおじいちゃんに向かって・・・
Let's take lunch out today.
「お昼　何か食べにいきましょうよ」


4位：
We/You have to take ...

「～をとらないといけない」と助言したりする表現。


5位：
If you take ...

「もし～をとると」と仮定するような表現。


<strong>【まとめ】</strong>

基本的には、「take」は必ず後ろに人やモノの名詞が来る。

「take 名詞 to ～」で「名詞を～にとって持っていく」という言い方が基本。

「We'll take ...」「We're going to take ...」で「～するつもり」と意志を表わしたり、「You have to take ...」と助言したり、「Let's take」で誘ってみたりなど、いろいろな機能を果たす。


Dr.コーパスの一言
<strong>It takes both rain and sunshine to make rainbows.</strong>
「成功には喜びと苦しみがともなう」

↑これは名言ですねー！

しかも、「成功」が「make rainbows」、「喜び」が「sunshine」、「苦しみ」が「rain」というオシャレなフレーズ。

これは使わないとっ！]]>
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   <title>want 意味、基本フレーズ(1)</title>
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   <published>2009-07-27T13:09:49Z</published>
   <updated>2009-07-27T13:13:46Z</updated>
   
   <summary>海外ドラマで英語脳を鍛える　日常英会話が豊富に入っている海外ドラマはどれ？</summary>
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      「want」は「～を欲する」「～を望む」という意味の要求を表わす動詞。

今回は「want」の後に名詞の来るパターンに絞って、いろいろなフレーズを見ていく。
      <![CDATA[<strong>【wantの基本フレーズ　使用頻度ランキング】</strong>

1位：
I don't want the/a/any ...

「～はいらない」という意味。冠詞「the」「a」「any」などの後に名詞が続く。

＜例文＞
「ケチャップを取って」と言ったのに、マスタードを渡されて・・・
I don't want the mustard.
「マスタードじゃなくて」

※直訳は「マスタードは欲しくありません」


2位：
what they/you/I/he want(s)

「彼らの欲しいもの」「彼らの要求」という意味。「they」の他にも人を表わす言葉が入る。

＜例文＞
女性の考えていることが分からない男性が友達に・・・
I just don't know what they want.
「いったい何が望みなのか分からない」


3位：
if you want, ...

「望むならば」「そうしたいなら」という意味。相手を誘ったり、提案したりするときにも使う。

＜例文＞
雨が降ってきたのに、傘を持っていない女性を見つけたので・・・
If you want, you can use my umbrella.
「よろしければ、私の傘をどうぞ」


4位：
Do you want ...?

「～はいる？」「～はいかが」と親しい間柄で欲しいものを聞くようなフレーズ。


5位：
What do you want?

「何が欲しいの？」という意味。このフレーズを単独で使うと「何の用？」という少しぶっきらぼうな感じになるので注意をする。


<strong>【まとめ】</strong>

ランキングを見ると、「欲しいもの」や「欲しくないもの」を確認する表現が多いことが分かる。

「want」は少し直接的で、親しい間柄で使う方がいい。丁寧に言いたい場合は「would like」を使う。

2位や5位のように、「what」と結びついて「何か欲しい」を表現するパターンが多い。]]>
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   <title>have 意味、基本フレーズ(2) have to＋動詞</title>
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   <published>2009-07-27T03:13:42Z</published>
   <updated>2009-07-27T03:24:45Z</updated>
   
   <summary>知っておきたい英会話　旅行や現地での生活で知っておきたい英会話をご紹介</summary>
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      「have」は「～を持つ」という意味だが、「have to＋動詞」は「～をしなければならない」という意味。

発音も「ハフトゥー」とにごらなくなる。
      <![CDATA[<strong>【have to 動詞の基本フレーズ　使用頻度ランキング】</strong>

1位：
I have to say ...

「～と言わざるを得ない」という意味。次に言うことを強調して「本当に」「全く」というくらいの感じ。

＜例文＞
彼女とケンカして、後日電話で・・・
I have to say I'm sorry.
「すまなかったって言いたくてね。」

※直訳だと「すまなかったと言わなければならい」


2位：
You have to be ...

「～であらねばならない」が元の意味だが、「You」が主語だと命令というよりも「～した方がいい」というアドバイス的な意味合いになる。

＜例文＞
彼女がまた交通事故を起こしたと聞いて・・・
You have to be more carefull!!
「もっと注意しなくちゃダメだよ」


3位：
You have to do ...

「～しないといけない」という意味。「You have to be ...」と同様に、相手へのアドバイス的なニュアンスが強い。


4位：
There has to be ...

「～があるべきだ」「～があるはずだ」という意味。「There is ...（～がある）」に「has to」が挿入されている。

＜例文＞
ピクニックでバスケットの中を探りながら・・・
There has to be something good in here.
「これにはきっと美味しいものが入っていそうだ。」


5位：
I have to tell ...

「言わなければならない」という意味。会話の前置きとして使う場合が多い。


<strong>【まとめ】</strong>

1位や5位のように、「have to」の後には「say」や「tell」のような「何かを伝える」という意味の動詞が来やすい。

2位や3位のように、「You」で始まる場合は、普通は相手に指示するような言い回しだが、相手が親しい間柄の場合は「ぜひ～するといいよ」という誘いにもなる。]]>
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   <title>think 意味、基本フレーズ(1)</title>
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   <published>2009-05-08T01:22:52Z</published>
   <updated>2009-05-08T01:24:00Z</updated>
   
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      「think」は何かを考えたり思ったりと、心の中の動きを表わすメンタル動詞で、「know」に次いで多く使われる動詞。
      <![CDATA[<strong>【thinkの基本フレーズ　使用頻度ランキング】</strong>

1位：
I don't think (that)節

「that以下ではないと思う」という意味。会話中「that」はよく省略される。

＜例文＞
蜂の巣を見つけて・・・
I don't think you should go near that.
「近づいたダメだよ」


2位：
Do you think (that)節 ?

「～だと思いますか？」と相手の意見を聞くフレーズ。

＜例文＞
Do you think you could help me here?
「手伝ってくれない？」

※「Could you help me here?」と意味はほとんど同じ。でも、「Do you think」を入れることで、相手に考える時間を与えることができる。

3位：
What do you think?

「どう思う？」という意味。「think」の後に「of」や「about」がついて、「～に関してどう思う？」という表現もよく使われる。

＜例文＞
手作りのクッキーを食べた彼に向かって・・・
What do you think?
「お味はいかが？」


4位：
I (don't) think so.

「そう思う」「そう思わない」という決まり文句。


5位：
I think it's ...

「それは～だと思う」という意味。コメントする際によく出てくるフレーズ。


<strong>【まとめ】</strong>

thinkは後ろに「that節」が来るものが一番多い。

1位、4位、5位が自分の考えを述べるもの。

2位、3位は相手の考えを聞くもの。

コミュニケーションはピンポン（卓球）のように行き来するもの。]]>
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   <title>be 意味、基本フレーズ(2) be＋名詞／形容詞、be able toとcanの違い</title>
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   <published>2009-05-08T00:41:36Z</published>
   <updated>2009-05-08T00:44:49Z</updated>
   
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      「be」は英語で最も出てくる動詞。

前回は「主語＋be」を勉強したが、今回は「be」の後に名詞や形容詞が来ることで、性質や状態を表わす表現を学習する。
      <![CDATA[<strong>【beの基本フレーズ　使用頻度ランキング】</strong>

1位：
主語 be able to ...

「to」の後に動詞の原形が続いて「～できる」という意味になる。

＜例文＞
Will you be able to help me?
「手を貸してもらいたいのですが」


2位：
I'm (not) sure.

形容詞の「sure」は「確信して」とか「確かな」という意味。「I'm sure.」で「確信している」とか「もちろん」という意味。


＜例文＞
質問されて・・・
I'm not sure.
「分からない／さあねぇ」

※I'm not sure?と最後を上げて発音すると「どうかな？」という意味になる。


3位：
You're right.

「正しい」「その通り」などと同意を表わす。

＜例文＞
空港で「あなたの名前は○○さんですね？」と尋ねられたので・・・
You're right.
「そのとおり／そうです」


4位：
There's no question
It is a question of ...

「There's no question」は「疑う余地がない」とか「間違いがない」という意味。

「It is a question of ...」で「～の問題だ」という意味。


5位：
That's the way ...

「それが～する方法／やり方だ」というのが直訳。そこから「そういうものだ」という意味になる。


<strong>【be able toとcanの違い】</strong>

「can」は「できる」という意味だが、現在完了の「have」や未来形の「will」と一緒に使えない。

それで、「できる」という意味を表わすために、「have been able to ...」,や「wil be able to ...」という表現を使う。]]>
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   <title>mean 意味、基本フレーズ(1)</title>
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   <published>2009-05-07T11:18:43Z</published>
   <updated>2009-05-07T11:21:46Z</updated>
   
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      「mean」は「～を意味する」という意味の動詞。

会話の中では「つまり」とか「～ということ」という使われ方をする。
      <![CDATA[<strong>【meanの基本フレーズ　使用頻度ランキング】</strong>

1位：
I mean ...

言い間違いを直したり、今言ったことを「つまり」と補足する場合に使う。

＜例文＞
閉店時間を過ぎた飲み屋で酔っ払った客が訳のわからないことをいっているので・・・
I mean, it's time to go home.
「あの～、お帰りの時間だと申し上げたのですが。」


2位：
主語 be meant to ...

「to」の後に動詞の原型がきて、「～するとされている」とか「～することになっている」という意味。

＜例文＞
パスポートをメモ代わりに使っていたので・・・
A passport is not meant to be used as a notebook!
「パスポートはメモ帳として使うためのものじゃありませんよ」


3位：
That/It doesn't mean ...

「～というわけではない」という意味。

＜例文＞
That doesn't mean you can take a break!
「だからって仕事を中断していい訳ないだろう」


4位：
... what I mean

「私の意味すること」という意味だが、「You know what I mean.」という決まり文句で「私の言っている意味分かるでしょう」といった風に使う。


5位：
What do you mean ...?

「～とはどういうこと？」という意味。「いったいどういうことなの？」といったようにイラだっているニュアンスでも使われる。


<strong>【まとめ】</strong>

「mean」には、1位や3位のように会話の内容を訂正したり、追加説明したりする機能がある。

また、5位のように、聞き返して相手から情報をもっと得るような機能もある。]]>
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   <title>know 意味、基本フレーズ(1)</title>
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   <published>2009-05-07T00:08:52Z</published>
   <updated>2009-05-07T00:11:31Z</updated>
   
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      「know」は「～を知っている」という意味の動詞。

動詞といっても、具体的な動作を指すわけではなく、何かを考えたり思ったりと心の中の動きを表わす。

こういう動詞をメンタル動詞を言う。

何を知っているかは、後に続く「that節」や名詞を置いて説明する。
      <![CDATA[<strong>【knowの基本フレーズ　使用頻度ランキング】</strong>

1位：
主語 know (that)節

「that以下のことを知っている」という意味。会話の中では、この「that」はよく省略される。

＜例文＞
I know that they stole a lot of jewelry.
「大量の宝石が盗まれたのは知っている」


2位：
I don't know.

「知らない」が直訳だが、状況によっては「それはどうかなぁ～」と軽く反対するときにも使う。

＜例文＞
変な人から電話がかかってきて、同僚から「誰から？」と聞かれたので・・・

I don't know.
「さあね／分かりません」


3位：
主語 know (something/anything/nothing) about ...

「～ついて知っている」という意味。「know nothing about ...」なら「何にも知らない」という意味。

＜例文＞
I don't know anything about it.
「何も知りません」


4位：
Well, you know, ...

「ねぇ、あれだよね」と会話の中で一種のつなぎ言葉としてたくさん出てくる。


5位：
As you know, ...

「あなたも知っている通り」という意味。文の最後に来ても大丈夫。


<strong>【まとめ】</strong>

「know」は会話では「知っている」「知らない」と相手との情報の共有を図る重要な動詞。

さらに、4位や5位は次の言葉が浮かばないときの場つなぎ、もしくは、会話での潤滑油のような働きをするフレーズ。]]>
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