話せば長くなるんだけど、すぐ向かうよ/「It’s a long story」「I’ll be there」意味

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海外ドラマ「THE OC」第5話より

ライアンはバイトが終わってからマリッサの家に行って、マリッサが作るマカロニをごちそうになる約束をしていました。

しかし、セスが不良のドニーと一緒にパーティーに行くと言い出し、心配になったライアンは、セスとドニーと一緒にパーティーに来ました。

案の定、ヤバそうな奴らがたくさん集まっています。

セスは、早く帰りたいライアンの気持ちも知らずに、セクシーなダンサーの女の子たちと楽しそうに話しています。

ライアンはマリッサに遅くなることを伝えるために、公衆電話から電話し、遅れることを伝えます。

そして、最後に次にように言います。

It’s a long story, but I’ll be there soon.

「話せば長くなるんだけど、すぐ向かうよ。」

これは、日常生活で使えそうなフレーズですね。

いちいち説明するのが面倒くさい時に重宝しそうです(笑)。

彼女と会う約束していたんだけど、なんらかの事情で遅れてしまう時とか・・・。

「話せば長くなるんだけど」は「It’s a long story」、「すぐ向かうよ」は「I’ll be there soon」。

どちらも覚えておきたいフレーズですね。

難しい単語などなく、すごく簡単な英会話です。

そして、困った時に使いたいですね。とりあえず、このフレーズを口ずさむみたいな(笑)。。

いやぁー、海外ドラマってほんとーに英会話・英語学習の勉強になりますね!

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当サイト管理人Ryo-taです!

hulu(フールー)で不良が格闘技をする「THE OUTSIDER」を観ました!アウトサイダーって喧嘩と格闘技の中間みたいでめっちゃ興奮します。「最近、やる気が出ないなぁ〜」って人にオススメです!負けた不良が努力して這い上がっていく姿は震えますよ!
2013年2月

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