石川遼(いしかわりょう)

今やこの名前を聞かない日はないというくらい人気・実力ともに兼ね備えた高校生プロゴルファー 石川遼くん。

プロゴルファーとして日本国内だけでなく世界での活躍が期待される石川遼くんは英語の勉強にも努力を惜しみません。

石川遼くんが英会話ができることの大切さを肌身で感じたのは、ジュニア時代に行った海外ゴルフ留学にて。

プロゴルファーとして世界を舞台に戦うには、ゴルフのスキルアップだけでなく、世界の共通語である英語のスキルアップも必要だと感じたそうです。

日本から世界へ、日本語から英語へ

そんな彼が英会話の勉強教材として選んだのがリスニング教材の「スピードラーニング」。

スピードラーニングのCD

忙しいからこそ選んだこの英語学習法

プロのゴルファーとして賞金王争いにまで食い込む石川遼くんですが、そうはいっても、まだ10代の高校生です。学校の勉強も非常に重要な年頃です。

そんなわけで、石川遼くんはゴルフの練習・試合と学業の両立で非常に忙しいハードな毎日を送っているんです。

日々忙しく過ごす彼が選んだ英語学習のスタイルは、移動中の時間を効果的に使える方法。

というのも、自宅から学校まで片道1時間30分、往復で3時間もかかるそうです。

また、ゴルフの試合で全国を駆け回り、最近では海外ツアーにも出場しています。

つまり、移動時間は一般人と比べると非常に多い生活スタイルを送っているんですね。

そこで、移動時間を可能な限り生産的な時間にするために、移動中にスピードラーニングで英会話の勉強をして過ごしているんです。

移動中にスピードラーニングで英会話の勉強

石川遼くんはスピードラーニングについて次のように語ります。

『車の中で、朝とか家から学校まで1時間半くらいかかるんですけど、ほとんどスピードラーニングを聞いて、自分の耳でスピードラーニングで英語の耳を鍛えるというか、そんな感じでかなり役立っていますね。』

石川遼くんが毎日車の中で聴いている英会話リスニング教材「スピードラーニング」 »

英語耳を鍛えるために

通常、移動中というと多くの人は音楽を聞いています。

しかし、石川遼くんは多くの人がやっているように移動時間に音楽を聞くのではなく、英会話のリスニング教材「スピードラーニング」を聞くことを選んだというわけですね。

やはり、スポーツで圧倒的な結果を残す選手は、当たり前のように努力をするんですね。でも、本人は努力なんて考えていないでしょう。

むしろ、毎日、スピードラーニングを聴くことによって、徐々に自分の耳が英語耳になっていくことに喜びを感じながらやっていると思われます。

英語耳

まさに、「英語は音楽なんだよ!」の言葉通り、大好きな音楽を聴くようにスピードラーニングでネイティブの英会話を聴くということですね。

「英語=音楽」をスピードラーニングで実現!

日本人が自分の耳を英語耳にするためには、英語を何度も何度も聞くことが必要です。

大好きな音楽を何気なく聞き流すように、ネイティブの英会話を何度も何度も聞き流すことによって、以前は聞き取れなかった音が自然と聞き取れるようになります。

スピードラーニングで日本語耳から英語耳に!

石川遼くんはスピードラーニングについて次のように語ります。

その英語を自分で聞いて、「これはどういうこと言ってるなぁ」という風に自分で考えて、で、そのあとにすぐ日本語で言ってくれるんで、「ああ、ここはこうやって言うんだぁ」とか、そういう風に自分で本物の英語を聞いて、自分で考えた後にすぐ日本語で答えが来るんですけど、それがやっぱ一番聞いてて集中して聞けますね。はい。

まずはネイティブの英語音声が流れて、それを聴いてどんなことを言っているのか自分で考えて、その後、答え合わせでもするかのように日本語訳音声が流れるんですね。

ネイティブの英語音声→意味を考える→日本語訳音声

この流れを何度も何度も繰り返すことによって、自然とよく使う英会話を暗記してしまうだけでなく、英語ならではの音にも耳が慣れて英語耳になってしまうという一挙両得の英語学習法なんですね。

英会話フレーズを暗記+英語耳

大好きな音楽を聞き流すようにネイティブの英会話を聞き流す「スピードラーニング」 »

移動時間が片道1時間でもあるなら・・・

仮に、あなたが通勤や通学で片道1時間、往復で1日2時間の移動時間があるとします。

すると、1年間では730時間の移動時間ということです。

730時間ということは、日数にすると30日分の時間です。(730時間÷24時間=30.41)

といっても、人間は寝る必要がありますし、食事をしたりなどの時間も必要です。

そこで1日10時間を英語の勉強に使うとします。

すると、730時間ということは、1日10時間の英語の勉強を73日もしたことになります。(730時間÷10時間=73)

たった片道1時間の移動時間を英会話の勉強に使うことを1年続けるだけで、年間では2ヶ月以上も続けて1日10時間も英語の勉強をしたことになります。

毎日2時間の移動時間を使うだけで1日10時間の英語の勉強を73日もしたことに!

1日10時間の英語の勉強を2ヶ月以上(73日)も続けたら、どんな人でも英語が上達するのは説明の必要がないくらい明らかなことですよね。

これが、移動時間を有効活用することのあまり知られていない真実でありパワーです!

もし、1年間の移動時間730分を音楽を聞くことに使っていたら・・・?

あなたは数曲の歌の歌詞を覚えるかもしれません。でも、それだけです。。

もし、1年間の移動時間730分をスピードラーニングでネイティブの英会話を聴くことに使ったら・・・?

おそらく、多くの英会話フレーズを暗記していると思います。耳もかなり英語耳になり、英語ならではの日本語にはない音も聞き分けることができるようになっているでしょう。

社会人になると必要とされるTOIECのリスニングテストにも効果的でしょう。

映画を観ていても、字幕を見ずに聞き取れるフレーズもいくつか出てくるでしょう。

海外旅行に行っても、ビクビクすることなくネイティブとの会話を楽しめるでしょう。

だって、あなたは年間で1日10時間の英語の勉強を2ヶ月以上(73日)も続けるくらい、英語に接しているわけですから。

「環境が人を作る」とよく言いますが、スピードラーニングを移動中に聴くことによって、英語を使いこなせるようになる環境はバッチリです!

環境が人を作る→スピードラーニングで英語環境をゲット!→英語が使える人間に!

同じ移動時間でも、その過ごし方によって、その後の人生が全く違ってくるんですね。

通勤・通学時間を自分のパワーアップの時間に変える英語教材 »

英会話の学習方法なら石川遼くんの真似は誰でもできる!

あなたが今からゴルフの練習を必死にやったとしても、石川遼くんには追いつけないのは火を見るより明らかですね。

しかし、英語なら・・・?

もちろん、英語ならあなたも石川遼くんに負けないくらいの力をつけることができるはずです。人によっては石川遼くん以上の英語力を付けることができる人もいるでしょう。

しかし、そのためには、まず英語に頻繁に触れる環境を作ることが重要です。

毎日、音楽に触れるように、毎日、ネイティブの英語に触れる環境を作ることから全てが始まるんですね。

石川遼くんがゴルフの練習に励みゴルフの腕を鍛えるように、スピードラーニングを聴いて英語の耳を鍛えています。世界を舞台に活躍するため、また、異国の人とコミュニケーションをとるために。

石川遼くんはスピードラーニングの効果について、次のように語ります。

ゴルフのトーナメントでも、日本のツアーであっても外国人の選手というのはやっぱりいますし、そういう時に、急にとっさに話しかけられた時に、その英語が聴き取れるようになってきましたね。
まだまだ、会話がほんとにキャッチボールできるような、そういう長い会話はできないんですけど、相手の言っていることがだいぶ英語でも分かるようになってきて、まぁ簡単なことであれば説明できたり、そういうことができるようになりましたね。はい。

石川遼くんが移動時間にスピードラーニングを音楽のように聞き流す環境を手に入れたように、あなたも同じ環境を手に入れることができます。

ゴルフのスキルではま全くかなわないかも知れませんが、英語なら同じ環境を手に入れることは誰でもできるんです。

求められるのは、自分を信じてなりたい自分になるために行動を起こす「行動力」です!

「今日を変えれば明日が変わる」

あなたが英語を使いこなす最初の1ページが開けるのは、今日起こした行動からです!

石川遼くんと同じ英語環境を手に入れて、自分を信じて英語マスターの道を選ぶ »

スピードラーニング 7つのメリット!

  • 10日間の無料お試し期間がある!
    実際に使ってみて自分に合う教材かどうか確かめてから始めることができます。
  • 聞き流すだけだから忙しい人でも英語に毎日接することができる!
    英会話スクールのように時間的・場所的制約がいっさいないので、いつでもどこでも英会話の勉強ができます。
  • 毎月新しい教材が送られるくるので飽きがこない!
    「旅行での英会話」や「オフィスでの英会話」など、毎月テーマの違う音声が送られて来るので、飽きがなく毎月新たな気持ちで英語に接することができます。
  • いつでも退会と再会ができる!
    最初に大金を支払う必要がある英会話スクールと違って、退会・再会がいつでもできるので安心して受講できます。
  • BGMがクラッシック音楽なのでリラックス効果で右脳(潜在意識)が活性化する!
    名曲と言われているバッハの「G線上のアリア」がBGMに使われています。
  • 努力を続けるのが苦手な人でも続けられる!
    聞き流すだけなので努力が苦手な人でも継続的な英語環境を手に入れることができます。ただ、忘れて欲しくないのは「英語環境を手に入れる」ことが自体が「素晴らしい努力」だということです。
  • 英会話だけでなくアメリカの生活や文化についても学ぶことができる!
    音声の内容がアメリカの生活や文化に触れているので、英会話フレーズと一緒にアメリカ人の生活様式や考え方、文化も理解することができます。

賢い人が選んでいる英語教材「スピードラーニング」 »

スピードラーニング 48タイトル一覧

  1. 日常英会話
  2. 旅行の英会話
  3. オフィスでの英会話
  4. 文化の違い
  5. 家族、友達との会話
  6. フレンドシップ
  7. 日本を説明する
  8. パーティー
  9. 日本発見
  10. アメリカへようこそ
  11. 人々の役割
  12. ニューヨーク、ニューヨーク
  13. 教育
  14. レストランでディナー
  15. 困った時の英会話
  16. ショッピング
  17. アメリカ到着
  18. アメリカの夏休み
  19. 独立記念日
  20. 美術館・博物館
  21. アメリカ西海岸
  22. ハロウィンとサンクスギビング
  23. アトランタ
  24. クリスマス
  25. 政治と私
  26. アメリカの学校生活
  27. ブロードウェイとジャズ
  28. ニューヨーク郊外生活
  29. アメリカでショッピング
  30. オレゴンでキャンプ
  31. 引っ越し
  32. 家族の和
  33. 初めての異文化体験
  34. 国際結婚
  35. 異国での出産、子育て
  36. ハーフの我が子を見つめて
  37. 日本の英語教育の行方
  38. 外国人に対する偏見?
  39. 日本に在住する外国人
  40. オムレツをつくるために(パート1)
  41. オムレツをつくるために(パート2)
  42. オムレツをつくるために(パート3)
  43. アメリカン・ドリーム・パート1 アトランタ
  44. アメリカン・ドリーム・パート2 ナッシュビル
  45. 希望に向かって
  46. ロッキー山脈
  47. ニューメキシコ:魅惑の地
  48. カリフォルニア:二つの国を結ぶ橋

聴いているうちに英会話と一緒にアメリカ文化についても学ぶことができる英語教材 »